円C外の点Kからこの円に引いた2つの接線の接点をL,Mとする。
KNのNを超えた延長上の点をMとし、△KLMの外接円が再び円Cと
交わる点をPとし、NからMLへの垂線の足をQとすれば、
∠MPQ=2∠KMLであることを示せ。
円C外の点Kからこの円に引いた2つの接線の接点をL,Mとする。
KNのNを超えた延長上の点をMとし、△KLMの外接円が再び円Cと
交わる点をPとし、NからMLへの垂線の足をQとすれば、
∠MPQ=2∠KMLであることを示せ。
円C外の点Kからこの円に引いた2つの接線の接点をL,Nとする。
KNのNを超えた延長上の点をMとし、△KLMの外接円が再び円Cと
交わる点をPとし、NからMLへの垂線の足をQとすれば、
∠MPQ=2∠KMLであることを示せ。
初等幾何的でないのですが、\theta と \phi を解答のように
設定すれば解けないことはありません。
ただ、計算は面倒だと思いますのが、がんばってください。

状況把握のための図。
