座標平面上で2点A(a、0)、B(0、b)を通る直線をLとする。
ただし、a>0、b>0である。
直線Lとx軸およびy軸に接し、中心が第1象限にある2つの異なる円を
C1、C2とする。
円C1、C2の中心のx座標をそれぞれx1、x2とするとき、
|x1-x2|をaとbで表せ。
座標平面上で2点A(a、0)、B(0、b)を通る直線をLとする。
ただし、a>0、b>0である。
直線Lとx軸およびy軸に接し、中心が第1象限にある2つの異なる円を
C1、C2とする。
円C1、C2の中心のx座標をそれぞれx1、x2とするとき、
|x1-x2|をaとbで表せ。
2sqrt(2)sqrt(\(a^{2}\)+\(b^{2}\))/(ab) 。
(点と直線とのキョリの公式。)