三角形OABにおいてOA:OB=1:2である。
辺ABの中点をk:1-kの比に内分する点をNとする。
ただし、00<k<1ととする。
(1) → →→ → → → \(\vec{a}\)=OA、b=OBとするときa、b、kを用いてNAを表せ。
(2)ON⊥NA ∠AOB=60度のとき、Kの値を求めよ。
三角形OABにおいてOA:OB=1:2である。
辺ABの中点をk:1-kの比に内分する点をNとする。
ただし、00<k<1ととする。
(1) → →→ → → → \(\vec{a}\)=OA、b=OBとするときa、b、kを用いてNAを表せ。
(2)ON⊥NA ∠AOB=60度のとき、Kの値を求めよ。
(1) k(\vec{a}-\vec{b})
(2) 0