はんぶん物理ですがお許しください。
まず空間座標上にX-Y平面とのなす角がθの上向きに凸なすりばちを考えます。
(0°<θ<90°)
座標(r、0、rtanθ)からY軸方向に、大きさを無視できる点Qを
(質量m、重力加速度g、速度vで)発射します。
動摩擦係数がuのときと滑らかなときのそれぞれについて、
Qの軌跡はX-Y平面の上から見るとどのような曲線となるか。
また原点Oにつくまでの時間tとX-Y平面を上から見たとき
tまでにちょうど四周するvの条件を求めよ。
はんぶん物理ですがお許しください。
まず空間座標上にX-Y平面とのなす角がθの上向きに凸なすりばちを考えます。
(0°<θ<90°)
座標(r、0、rtanθ)からY軸方向に、大きさを無視できる点Qを
(質量m、重力加速度g、速度vで)発射します。
動摩擦係数がuのときと滑らかなときのそれぞれについて、
Qの軌跡はX-Y平面の上から見るとどのような曲線となるか。
また原点Oにつくまでの時間tとX-Y平面を上から見たとき
tまでにちょうど四周するvの条件を求めよ。