実数の積について、次の性質がある。
ab =0 ならば、
a=0 または b=0
と教科書に書いているのですが、
a=0 かつ b=0
もこれには含まれているのですか?
独学なので、質問する人がいなくて困っています。
参考書はやはり1冊あったほうが良いのでしょうか?
どんなのがお薦めですか?
実数の積について、次の性質がある。
ab =0 ならば、
a=0 または b=0
と教科書に書いているのですが、
a=0 かつ b=0
もこれには含まれているのですか?
独学なので、質問する人がいなくて困っています。
参考書はやはり1冊あったほうが良いのでしょうか?
どんなのがお薦めですか?

図のように次の3つの場合が含まれています。
a・b=0ならば、
①a=0、b≠0
②a=0、b=0
③a≠0、b=0
この①と③をまとめて、「a=0またはb=0」
②を「a=0かつb=0」
※参考書の探し方
少し大きな本屋さんで、参考書を数冊見比べてください。
自分にあった参考書を見つけるまで誰でも苦労しますが、
それを見つけるのも勉強のうちです。
私もLinux(リナックス)の勉強のために、参考書を10冊も
買ってしまいました。やっと合ったのに出会ったみたいです。