接弦定理の逆の証明がどうしてもわかりません。
直線 l と円Oの共有点が、この直線と円の接点A以外に存在しないことを
言えばよいから、円の中心をBとすると、l 上の任意点をXとして、
|v(BA)| ≦ |v(BX)| を使うとよいといわれました。
どのように解けば(証明すれば)よいのでしょうか??
★希望★完全解答★
接弦定理の逆の証明がどうしてもわかりません。
直線 l と円Oの共有点が、この直線と円の接点A以外に存在しないことを
言えばよいから、円の中心をBとすると、l 上の任意点をXとして、
|v(BA)| ≦ |v(BX)| を使うとよいといわれました。
どのように解けば(証明すれば)よいのでしょうか??
★希望★完全解答★
もし他に共有点があったとすると、
それと三角形の頂点とをあわせた4点で
円に内接する四角形を作ってみる。