積分は微小区間の長方形の和ですよね?
区間を無限にわけることで長方形と曲線のの隙間が埋まる
というのはわかるんですが、それがどうして
積分で次数が1つあがるあの計算につながるのかわかりません。
無限和から積分計算が始まったと思っているのですが・・・
積分は微小区間の長方形の和ですよね?
区間を無限にわけることで長方形と曲線のの隙間が埋まる
というのはわかるんですが、それがどうして
積分で次数が1つあがるあの計算につながるのかわかりません。
無限和から積分計算が始まったと思っているのですが・・・