まず大きな円があって、説明するのは難しいのですが、一見
三角関数の単位円のようなもので4つの象限で分けられていて
中心に一つの小さな円があり全部で5箇所に分けられています。
問 異なる5色を使って塗り分ける方法は何通りあるか。次の場合を求めよ。
ただし、隣り合った部分には異なる色を用い、
色は5色以内であれば、何色用いてよい。
(1) 5つの場所に名前をつけて、区別する。
(2) 回転して同じものになる場合は、1通りと数える
ちなみに(1)の答えは420通り
(2)の答えは120通り です。
解説の方を宜しくお願いします。
★希望★完全解答★