(1)
二次方程式\(x^{2}\)+2ax+2a^+2a-3=0が実数解α、βをもつとき、
α^2+αβ+β^2の最大値と最小値を求めよ。ただし、αは実数の定数とする。
(2)
二次方程式\(x^{2}\)+(k+a)x+\(k^{2}\)+a=0がどんな実数kに対しても実数解をもたない
ような実数aの値の範囲を求めよ。
(3)
二つの二次方程式\(x^{2}\)-2ax+4=0と\(x^{2}\)-2ax+3a+4=0について、
少なくとも一方の方程式が虚数解をもつように、実数の定数aの範囲を求めよ。
(4)
二次方程式\(x^{2}\)-x+4=0の二つの解をα、βとするとき、
α^2+β、α+β^2を解とする二次方程式を求めよ。
★希望★完全解答★