問1 関数fに対して点xがf(x)=xをみたすとき、xをその関数の不動点と
いう。すなわち、不動点は、その点自身に写像されるような点である。たと
えば、f(x)=x^2+xのとき、f(0)=0となるから、不動点であ
る。次の関数の不動点をもとめよ。
(1)|x|÷x
(2)IntX
(3)X^2
(4)X^2+4
問2 tan^(-1)1000000の概略の値はいくらか?
問3 次の式をとけ。
(1)e^2X+7>5
(2)-logX(底はe)=4
