関数y=asin(bx-c)+d・・・①について考える。
ただし、a>0、b>0、0≦c<2πとする。
関数①の周期のうち正で最小のものが(2π)/3であるとき、b=アである。
b=アにおいて、関数①のグラフが関数y=asinbx・・・②のグラフをx軸方向
にπ/6、y軸方向に-1だけ平行移動したものであるとき、c=イ、d=ウである。
さらに関数①のグラフが点(π/3、1)を通るとき、a=エである。
よって関数①と関数②のグラフにより、方程式asinbx=asin(bx-c)+dは
0≦x≦2πにおいてオ個の解をもつことがわかる。
答えはア=3、イ=π/2、ウ=-1、エ=2、オ=6なのですが、
解き方がわからないのでどなたか教えて下さい。。
★希望★完全解答★