aを正の数とする。△ABCの辺BCをa:1の比に内分する点をDとし、
線分AD上にA、Dと異なる点Eをとる。直線BEと辺ACとの交点をF
とする。BE:EF=b:1とおくとき、次の問いに答えよ。
(1)AE:ED、AF:FCをそれぞれaとbを用いてあらわせ。
(2)点EがAE:ED=1:aを満たすとき、AF:FCをaを用いて表せ。
(3)点EがAE→+2BE→+3CE→=0→を満たすとき、
aとbの値をそれぞれ求めよ。
答えは、
(1)AE:ED=(a+1):(b-a)、AF:FC=a:(b-a)
(2)1:(a+1)
★希望★完全解答★