放物線y=\(x^{3}\)+\(x^{2}\)と直線y=(\(a^{2}\))(x+1)に囲まれた二つの図形の面積が
等しくなる時のaを求めなさい。(0<a<1)
という問題です。
交点の座標は、方程式を解いてx=-1,-a,aとなる事が分かります。
そこで、解答では積分してゴチャゴチャやると、
a=\(\frac{1}{3}\)となると書いてあります。
でも、そこで思ったんですが、この-aが三時関数の対象点となるはず
なので、(a-1)/2=-a を解いてa=\(\frac{1}{3}\)とも解けそうな気がします。
このx=-aの点が対象点である事が証明できる方、または、この考え方
が間違っているという反例が思い浮かぶ方、いましたら、教えていただ
ければうれしいです。
よろしくお願いします。
★希望★完全解答★