a,b,cは実数でa≧0,b≧0,c≧0とする。
p(x)=ax^2+bx+c
q(x)=cx^2+bx+a
とおく。-1≦x≦1をみたすすべてのxに対して
|p(x)|≦1が成り立つとき
-1≦x≦1をみたすすべてのxに対して
|q(x)|≦1が成り立つことを示せ。
★希望★完全解答★
a,b,cは実数でa≧0,b≧0,c≧0とする。
p(x)=ax^2+bx+c
q(x)=cx^2+bx+a
とおく。-1≦x≦1をみたすすべてのxに対して
|p(x)|≦1が成り立つとき
-1≦x≦1をみたすすべてのxに対して
|q(x)|≦1が成り立つことを示せ。
★希望★完全解答★
x = -1, 0, 1 を p(x), q(x) に代入してみる。