角A=θ 角C=90度の直角三角形ABCに一辺の長さが1の正三角形
PQRを内接させる。ただし、点P.Q.Rはそれぞれ辺AB,BC,CA
上にあるものとする。また、ΔAPR,ΔBQPの外接円の中心をそれ
ぞれO1,O2とする。次の各問に答えよ。
(1) O1P、O2Pの長さをそれぞれθを用いて表せ。
また、角O1PO2の大きさを求めよ。
(2) O1O2の長さの最小値を求めよ。
また、そのときのθの値を求めよ。
(1)はまあ、分かったんですが、(正弦定理を使う)
(2)のΔPO1O2に余弦定理を使うところまで分かったのですが、
そこから分からないんです。
(1)もあっていないかもしれないので、わかりやすい解説を宜しくお願いします。

