平面上に三角形ABCと点Pがあり
APベクトルー6BPベクトルー4CPベクトル=0ベクトル
を満たしている。APベクトルをABベクトル、ACベクトルを用いて表すと
APベクトル=ア/イABベクトル+ウ/エACベクトルである。
ここで、直線BC上にBDベクトル=aBCベクトル(aは実数)を満たす点Dをとると
ADベクトル=(オーカ)ABベクトル+キACベクトル
が成り立つ。さらに、点Dが直線AP上にあるとき
a=ク/ケ であり、
BD:DC=2:コ
AP:PD=サシ:1が成り立つ。
★完全解答希望★