さらに、絶対値PAベクトル=4\(\sqrt{\quad}\)5、絶対値PBベクトル=2、絶対値PCベクトル=\(\sqrt{\quad}\)14の
ときを考える。このとき、∠BPA=スセ°が成り立つから、三角形ABPの面積はソ\(\sqrt{\quad}\)タで
ある。次に、直線APに関して点Bを対称移動した点をB´とすると
AB´ベクトル=チ/ツABベクトル+テ/トACベクトルが成り立つ。
直線AB´と直線BCとの交点をEとすると、三角形ADEの面積はナニヌ\(\sqrt{\quad}\)ネ/ノハである。
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