武田先生いつもお世話になっております。
定積分を使うところでわからないものが2問あるので
質問させてください
(問1)(名古屋市立大)
実数全体で定義された関数f(x)=x・e^-x
について次の問いに答えよ
(1)
f(α)=f(β),2α=βを満たす相異なるα、βを計算せよ
(2)
(1)で求めたα、βに対して定積分∫(from α to β)f(x)dxを計算せよ
(問2)(立命館大)
f(x)およびg(x)はともに整式で、f(sinθ)=sin3θ、g(sinθ)=sin5θを満たすとすると
f(x)、g(x)を求めよ。
またこのときf(x)の -1≦x≦1 における解の個数を求めよ
そして、定積分 I,Jを
I=∫(from -\(\frac{1}{2}\) to \(\frac{1}{2}\)) {f(x)g(x)/\(\sqrt{\quad}\)(1-\(x^{2}\))}dx
J=∫(from -\(\frac{1}{2}\) to \(\frac{1}{2}\)) {(g(x)\()^{2}\)/\(\sqrt{\quad}\)(1-\(x^{2}\))}dx
とおくときI,Jを求めよ