xy平面上に原点を中心とし半径1の円Cがある.半径\(\frac{1}{n}\)(nは自然数)の円CnがCに
外接しながら滑ることなく反時計回りに転がるとき,Cn上の点P(最初に点A(1,0)に
あるものとする)が初めてAに戻るまでのPの軌跡の長さを求めよ.
という問題なのですが、私には難しすぎて解答できませんでした。
どうかよろしくお願いします。
★完全解答希望★
xy平面上に原点を中心とし半径1の円Cがある.半径\(\frac{1}{n}\)(nは自然数)の円CnがCに
外接しながら滑ることなく反時計回りに転がるとき,Cn上の点P(最初に点A(1,0)に
あるものとする)が初めてAに戻るまでのPの軌跡の長さを求めよ.
という問題なのですが、私には難しすぎて解答できませんでした。
どうかよろしくお願いします。
★完全解答希望★
とても難しそうですね。
高校の範囲では、n=4の場合を扱っているようです。
特にこの場合の曲線を「アステロイド」と言います。
一般形については、大円と小円の半径の比によって
色々あるようですが、
極座標を用いた媒介変数表示をするのが一般的なようです。
私も証明など詳しいことは説明できませんので、
「アステロイド」「内サイクロイド」などと検索してみるといいと思います。
質問<3402>の問題の意味を取り違えていました。
私が書いたアドバイス(といえるほどのものではありませんが)は
「外接しながら・・・」ではなく「内接しながら・・・」の場合ですので、
不適切です。
しかし、解答の道筋が少しだけ見えてきました。
まだ時間はかかりますが、何とか解答したいと思っています。
