α、β、γを複素数とする。ただし、α≠0とする。
Zに関する2次方程式αZ二乗+βZ+γ=0の解が実数
でない複素数ωとその共役な複素数ωバーであるとする
(1)
α分のβ、α分のγは実数であることを示せ
(2)
s=α分のβ、t=α分のγとおく、上の2次方程式の解ωが、
1≦|ω|≦2を満たすときxy平面上の点(s、t)
の動きうる範囲を図示せよ
問2
複素数αが|α|=1を満たすとき、0でない複素数β、γに対して
|αγ+β|分の|αβバー+γバー|=1が成立することを示せ
という問題ですよろしくおねがいします
かなり噛み砕いて解説してほしいです
よろしくお願いします
それとちょくちょく質問してもいいでしょうか?
今の先生はわかりにくいので質問する人がいないので
