三角形ABCの内部に存在
する点Pは
\(\vec{AP}\)=\(\frac{2}{7}\)\(\vec{B}\)+\(\frac{4}{7}\)\(\vec{C}\)と
表されてるとき
K倍して=1の解き方ではなく
内分点公式を用いて
\(\vec{AP}\)=\(\frac{6}{7}\)(\(\vec{B}\)+→2C/2+1) と表すと()の中が→2Cと
なるのですが内部にくる理由がいまいちわかりません
おしえてください
\(\vec{AB}\)=\(\vec{B}\) \(\vec{AC}\)=\(\vec{C}\) です
★希望★完全解答★