1、一辺の長さが3の正方形Sがある。半径rの円板Cと
半径1の円板Dを重なりがないようにSの中で動かす
とき、Cが通過し得る部分の面積を求めよ。
ただし、0<r<1/2とする。
2、三角形ABCにおいて、
→ → → \(\vec{AB}\)・AC=8 BA・BC=12
が成り立っている。
(1)辺ABの長さを求めよ。
(2)さらに、三角形ABCの外接円の半径が\(\sqrt{\quad}\)10
であるとする。このとき、辺AC、BCの長さを求
めよ。
以上です。宜しくお願いします。








