この間はありがとうございました。
また質問があります。
頂点の個数をe、辺の個数をk、面の個数をfとした時
1次元では
e-k=1
2次元では
e-k+f=1
この事実を使って3次元でのオイラー定理
e-k+f=2
を導くにはどうすればいいのでしょうか?
この間はありがとうございました。
また質問があります。
頂点の個数をe、辺の個数をk、面の個数をfとした時
1次元では
e-k=1
2次元では
e-k+f=1
この事実を使って3次元でのオイラー定理
e-k+f=2
を導くにはどうすればいいのでしょうか?
1次元の直線の外に1点を取り、2次元として、

2次元の平面の外に1点を取り、3次元として、

図より、オイラーの多面体定理が導かれる。