おはようございます。ぷりんです。質問させて下さい。
Q,ベクトルa=(10,5),ベクトルb=(1,2)があるとき,
tを実数として
絶対値(ベクトルa+tX(←かける)ベクトルb)の最小値を求めよ。
おはようございます。ぷりんです。質問させて下さい。
Q,ベクトルa=(10,5),ベクトルb=(1,2)があるとき,
tを実数として
絶対値(ベクトルa+tX(←かける)ベクトルb)の最小値を求めよ。

→ →
a+tbは直線L上の点の位置ベクトルを示すことになるから、
最小値は原点から直線までの最短距離に当たる。
直線Lの方程式を求めると、
y-5=2(x-10)
2x-y-15=0
直線外の点からの距離の公式より、
|2・0-0-15| 15
h=―――――――――――=――=3\(\sqrt{\quad}\)5………(答)
\(\sqrt{\quad}\){22 +(-1)2 } \(\sqrt{\quad}\)5