1、関数y=k\(x^{2}\)-x+kのグラフがx軸とただ1つの共有点を持つような
kの値は□,□,□である。
2、点(1,\(\frac{2}{5}\))を通り、放物線y=2(x-1\()^{2}\)に接する接線の傾きは□、
y切片は□である。ただし接線の傾きは正とする
3、kを定数とし、f(X)=\(x^{2}\)-kx+k+3とする。不等式f(x)>0の解
がすべての実数であるとき、kの値の範囲は□である。また、不等式
f(X)<0を満たす整数xが3だけであるとき、kの値の範囲は□である