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よく「法線ベクトルをnとするとする」とありますが、
この法線ベクトルの動点に当たる部分はどこなのでしょうか?
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よく「法線ベクトルをnとするとする」とありますが、
この法線ベクトルの動点に当たる部分はどこなのでしょうか?

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法線ベクトルnは直線Lに対して垂直となるベクトルを指す。
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直線Lは定点Aと動点Pを結んだベクトルAPがのっているの
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で、法線ベクトルnとベクトルAPは垂直となる。
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したがって、内積n・AP=0
法線ベクトルに動点はなく、直線L上に動点Pはあります。