高校で宿題として出た問題ですが私には意味が分かりません。
もしよければ教えていただきたいのですが。
これを理解するにはリーマン面を理解しなければ解けないと
いわれました。↓
「平面上に直線と少し離れた位置に点が一つある。この直線に
平行な直線をその点を通って引くとすれば何本ひけるか?」
高校で宿題として出た問題ですが私には意味が分かりません。
もしよければ教えていただきたいのですが。
これを理解するにはリーマン面を理解しなければ解けないと
いわれました。↓
「平面上に直線と少し離れた位置に点が一つある。この直線に
平行な直線をその点を通って引くとすれば何本ひけるか?」
1本しか私には引けません。
未解決問題に移したところ、西三数学サークルのjuinさんから
アドバイスをいただきました。感謝!!
平面上の直線とその上にない点を考え、直線に平行で点を通る直線は
1本だけひけます。
エウクレイデスの幾何学原論に書いてあると思います。
これは、平行線の公理です。