とある本で見た問題なのですが、わかりません。
今半径1の円がありその円に内接する正三角形がある。この円に弦を
ひくときその弦の長さが内接正三角形の一辺よりも長くなる確率を求めよ。
実はこれが書いてあった本には答えがそれぞれ\(\frac{1}{2}\),\(\frac{1}{3}\),\(\frac{1}{4}\)となる解答が
示されていてそのどれもがあってるっぽい(少なくとも私が見る限りでは)
解答で\(\frac{1}{4}\)が正しい答えである、という解説がかかれてあったのですがなぜ
そうなるのかがわからなっかたんです。
その解答をそれぞれ示したいのですが図書館で借りた本なので今手元に
ないんです、すいません。
できたら正しい解答だけでも知りたいのですが、
なるべく詳しくお願いしますm(__)m
一回読んでわからなかったもので・・・
