次の問題をお願いします。
(1)
正三角形ABCの内接円O1の半径をrとする。
辺AB,BCと円O1に接する円をO2とし、辺AB,BCと円O2に接
する円をO3とする。
このように、次々に小さくなる円を作るとき、
全ての円の面積の和を求めよ。
(2)
直角三角形ABCの直角の頂点Aから辺BCに垂線AA1を下ろし、
A1から辺ACにA1A2を下ろす。以下同様に、A2A3、A3A4・・・・
と下ろすとき、△CAA1、△CA1A2、△CA2A3・・・・の面積の
総和が△ABCの面積を超えないためには、∠Cの大きさはどんな範囲
になければならないか。