初めまして。
早速質問に入るのですが、
「方程式 y2乗=x2乗(1+x)について、
極値、凹凸を調べ、グラフの概形をかけ。」
と言う問題なのですが、グラフを書くにあたって、
(第2次導関数)=0の値を利用して変曲点を求
めますよね。この関数では、(第2次導関数)=0の
値が私の計算上では存在するのに、変曲点が増減表にも
グラフの概形にも記載されていません。
陰関数のグラフには、変曲点というものは存在しないのでしょうか?
確かに、出来あがったグラフの形を見ると、
そんな感じはしたのですが・・。いまいち理解しきれて
いないようです。抽象的な質問で申し訳ないのですが、
詳しい説明をよろしくお願いします。