正整数の集合Nは、開区間(0,1)と対等でないことを示す問題が解りません。
因みに、(0,1)は、0<x<1なる実数x全体からなる集合です。
正整数の集合Nは、開区間(0,1)と対等でないことを示す問題が解りません。
因みに、(0,1)は、0<x<1なる実数x全体からなる集合です。
質問<400>を参照してください。
正整数の集合Nは、自然数のことで、「アレフ・ゼロ」となるが、
開区間(0,1)は、カントールの対角線論法より、実数と1対1対応
となるので、「アレフ」となる。
したがって、対等(1対1対応)ではない。